【三重県】鉦(かね)をつるした丸太や大太鼓を持った男衆がぶつかり合う「富田一色けんか祭り」の本練りが15日、四日市市富田一色町の飛鳥神社前であった。
白のはんてんに地下足袋姿の町内18地区の男衆約500人が中、北、南の3組に分かれて集合。丸太を担いで鉦を打ち鳴らしながら神社に突入する役と、高さ約1メートルの大太鼓を盾にして突入を遮る役を各組が交互に受け持ち、神社前で激しくもみ合った。
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(大森準)
(引用 yahooニュース)
- 2007/08/17(金) 06:36:40|
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